身長190cmのメリット、デメリットをまとめてみた(主にデメリット・・・)

      2017/09/01

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さて、今回は、

「せっかく身長190cmもあるんだからネタにしなきゃもったいない」

と、ふと思ったので・・・

身長が190cmもあるメリット、デメリットをまとめていきます。

 

 

メリット

目立つ(→待ち合わせとかですぐ見つけてくれる)

人混みに埋もれても周りが見渡せる

満員電車でも比較的楽に呼吸できる

高いところに手が届く

ロングコートが似合うらしい

満員電車でも呼吸ができる(上空の空気を吸える)

 

デメリット(メインコンテンツ)

とにかく頭をぶつける(鴨居とか、列車から降りるときとか)→ネクローシス起こしまくりで脳細胞かなり減ってそう・・・

目立ちたくなくても目立つ

寝具の長さが足りないことが多い

ちょうどいい服のサイズあんまりがない(ワイシャツはオーダーメイドにしてます)

ちょうどいい靴のサイズあんまりがない(28㎝で、ちょこっと幅広みたい←幅広の靴は広すぎる)

小学生の時、子供料金を払うと何か言われるorにらまれる(列車に乗るときとか、食べ放題の店行ったときとか)

燃費悪い(人一倍食う、回転寿司だと過去最高で30皿)

学校や会社の机とイスの高さが合わない

居眠りがばれやすい

猫背になりやすい

重心が高い

つり革の位置が低い→もっと高いところをつかむ

特殊な乗り物(一部の小さめのバスとか)だと、天井が俺より低い・・・

よく目撃される

神輿担ぐ時に肩の高さが合わない

身長が高けりゃモテるというわけではない

とにかく身の回りのものが小さい

中学校の修学旅行の時、奈良の東大寺で柱の穴をくぐろうとしたら、腰骨が引っかかって断念した。(肩を通すのに苦労したのに・・・)

俺だけ蜘蛛の巣にかかる(小学校の集団登校で一番後ろを歩いてた時)

クルマ運転するとき、目の高さにバックミラーがあったりして視界悪い

腰がぁ・・・(←姿勢悪いから)

新幹線(700系、N700系)のグリーン車は、フットレストがあるために足が伸ばせない・・・

サイズによるけど、こたつに肩まで入ると足が出る。寝返りうとうとすると腰骨が引っかかる。

アパートの風呂場に備え付けの物干し竿(カーテンレール?)によくぶつかる。(←ぶつかって一度落としたことがある)

防音室選ぶ時も、内寸高さを考慮しなきゃいけない・・・

 

終わりに

頑張ってメリットをもっと書こうと思ったんですが、あんまり出てきませんね。

いかに自分が物事のネガティブな側面しか見てないか思い知らされます・・・

また思いついたら、随時更新する予定です。

では

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 - きじり